日経平均先物(大証)
日経平均先物(大証)のリアルタイムチャート
CME日経平均先物(5分足)
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日経平均先物(大証)(日中足) |
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日経平均先物(大証)BBSの新着投稿
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2010年8月24日 12時5分11秒 by みちおtommy365さん こんにちわ。日経雲行き怪しくなってきましたね。 今日は9000円割ってきてます。後場はどうなるか・・・ >最低でも9800円辺りをクリアできないと、保ち合いレンジを上放れたとの見方にもならない 9800円は遠いですね・・・ なんかこの地合いで上がる気がしない
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2010年8月19日 18時35分42秒 by tommy365今日の相場で上向きに変わった5日線をサポートに陽の丸坊主といった強い形状の陽線を引く形となった。ボリンジャーバンドではマイナス1σを突破し、中心線(25日)を意識した格好。一目均衡表では転換線を捉えてきており、次は25日線が位置する基準線レベルへの意識に向かいやすくなる。このレベルまでくると雲下限の9560円レベルまではマドが空いた真空地帯でもあり、すんなりつけてくる可能性はある。ただ、それでも遅行スパンのシグナルは反転しないほか、パラボリック、新値足についても陽転シグナルは出ない。最低でも9800円辺りをクリアできないと、保ち合いレンジを上放れたとの見方にもならず、調整トレンドの中でのリバウンドになる。
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2010年8月18日 22時31分15秒 by tommy365>みちおさん ありがとうございます。 そうですね?ここでは独り言のようになってますね?(笑) 日経平均の方で発言して見ます。
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2010年8月17日 18時53分25秒 by みちおtommy365さん はじめまして。日経225先物トレーダーです。 今は会社勤めしてますがいつかはトレーダーで独立したいです。 ブログこれからチェックさせて頂きますね。 ここの大証の掲示板って盛り上がりに欠けるので日経平均のとこで発言されてみてはどうです? 自分も初めてここのページ開けたし有益な意見は共有して方がいいと思うのですが。
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2010年8月17日 16時36分35秒 by tommy365ボトムレンジでの膠着である。下振れは警戒されているが、連日で陽線を形成しているため、押し目買いは意識される。ただ、状況に変化は無く、ボリンジャーバンドの緩やかに拡大するマイナス2σに沿った下げが続いてしまっている。また、終値で9190円を下回ったことによって、新値足は陰転している。3本足が陰転したのではなく、6月末の9380円辺りから7月半ばの9800円近辺で付けた長い陽線を消しており、形としては、この陽線がダマシだったことになる。そうなると、ここからさらに調整トレンドを強めてくることが警戒される。一目均衡表についても、9400-9500円レベルへのリバウンドがあったとしても、テクニカルの範囲内であり、トレンドは転換しない。遅行スパンの下方転換シグナルの反転には9800円突破が条件であり、日柄調整による反転となると、1-2ヶ月先になりそうだ。
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日経平均先物(大証)のテクニカル分析
| 集計期間 |
1日
1週
1か月 3か月 6か月 1年 2年 5年 10年 |
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|---|---|---|
| 上書指数 |
移動平均:
25日
75日
13週
26週
52週
ボリンジャーバンド
パラボリックSAR
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| 追加指数 | MACD ROC RSI スロー・ストキャスティクス W%R |
- MA(移動平均)
- 基本的で、最も広く使われているテクニカル指標で、相場のトレンドを明確にするための指標のひとつ。
ある基準日を基点に、過去の一定期間(短期・中期・長期)の株価の終値の平均値を結んだラインです。
その仕組みの単純さからトレンド分析の原型とされ、多くの投資家から利用される分析技法です。
一日ごとにみる(日足)チャートでは短期は過去13日間、中期は過去26日間、長期は過去52日間の株価の平均値を毎日集計して点線でつなぎます。
週ごとにみる(週足)チャートでは、短期は過去13週間、中期は過去26週間、長期は過去52週間の株価の平均値を毎週集計して点線でつないぎます。
特定の日の値動きに左右されにくく、相場全体の方向性を見極めるのに適しています。
- ボリンジャーバンド
- 株価の過去の動きを統計学的に処理し、今後の株価の範囲を予測するものです。
20日移動平均線に標準偏差(σ:シグマ)を加減した2本の線を上下にとり、株価とこの上下の線の位置関係から、売買タイミングを計るものです。
上下の線を突き抜けてしまう確率は確立的に約5%程度しかなく、このタイミングを売買のサインとします。 そのため、短期的な売買サインを見極めるというよりは、大きな転換期をとらえることに使われる指標です。
一般的には、- 終値が+σの線を下から上へ突き抜けたときが、売りのサイン
- 終値が-σの線を上から下へ突き抜けたときが、買いのサイン
- パラボリック(Parabolic SaR)
- 米国のワイルダーというトレーダー兼トレーディング・システム開発者によって開発された、トレンド追随型のテクニカル指標です。
パラボリックは、英語で「放物線」を意味する言葉で、チャート上に点が放物線を描くように見えることからこの名が付きました。
パラボリックの「SaR」とは、ストップ・アンド・リバース(Stop and Reverse)の略で、描かれた放物線と実際の価格の交差するポイントが売買転換点を示すことに由来しています。
このSaRをもとに、途転(どてん)買い・途転売りを行うのが、パラボリックの狙いです。
- MACD(移動平均・収束・拡散手法)
- 「Moving Average Convergence Divergence Trading Method」の略で、「移動平均収束拡散法」とも呼ばれます。
MACDとは2種類の移動平均の差であり、さらにMACDの移動平均を計算したものを「シグナル」と呼び、この2本の線をグラフ化します。
実際の計算には、MA(単純移動平均)ではなくEMA(平滑移動平均)を使用します。算式: MACD=12日平滑移動平均-26日平滑移動平均※出来高は考慮していない点に注意する必要がありますが、わかりやすく判断のしやすい指標です。
シグナル=MACDの9日平滑移動平均
一般的には、- MACDがシグナルを下から上へ突き抜けたときが、買いのサイン
- MACDがシグナルを上から下へ突き抜けたときが、売りのサイン
- RSI(相対力指数)
- 「Relative Strength Index」の略で、「相対力指数」とも呼ばれています。
MFIと考え方が似ている指標ですが、価格面のみに着目しており出来高は考慮していません。
RSIはMFIと同様に買い時、売り時が比較的わかりやすいのですが、計算を簡単にするため出来高を考慮していない点に注意が必要です。
RSIの値は0~100の間で推移します。
一般的には、- RSI≦20のときは、売られすぎ(買いのサイン)
- RSI≧80のときは、買われすぎ(売りのサイン)
- Slow Stoch(スロー・ストキャスティクス)
- 「Slow Stochastics」の略で、「スロー・ストキャスティクス」とも呼ばれています。%D、SDという2本の線の位置関係から、売買タイミングを計るものです。
ストキャスティクスは、株価が一定の範囲で上下するような展開(ボックス相場)のときに有効な指標です。その逆に、(材料が出るなど)ボックス圏を抜けるような展開になると、その精度は落ちてしまいます。%D、SDの値はいずれも0~100の間で推移します。
一般的には、- %DとSDがともに30%以下で、%DがSDを下から上へ突き抜けた(ゴールデンクロス)ときが、買いのサイン
- %DとSDがともに70%以上で、%DがSDを上から下へ突き抜けた(デッドクロス)ときが、売りのサイン
- W%R
- 一定期間の高値と安値、現在値の位置関係を相対化したもので、その推移から売買タイミングを計るものです。Fast Stochの%Kと似ていますが、%Kは安値を基準として計算しているのに対して、W%Rは高値を基準としている点が異なります。
W%Rはストキャスティクスと同様に、株価が一定の範囲で上下するような展開(ボックス相場)のときに有効な指標です。その逆に、(材料が出るなど)ボックス圏を抜けるような展開になると、その精度は落ちてしまいます。 W%Rの値は100~0の間を推移します。計算式の違いから、%Kとはちょうど逆の動きをします。
一般的には、- W%R≧80のときは、売られすぎ(買いのサイン)
- W%R≦20のときは、買われすぎ(売りのサイン)
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No.1 by tommy365 2010年8月10日 10時40分58秒 10:30現在ORRを回避し、9600円はキープ。為替は円高に振れているが、様子見といったところ。 No.2 by tommy365 2010年8月16日 17時58分25秒 昨年11月安値とのボトムレンジでの攻防となった。ボリンジャーバンドではマイナス2σをサポートとして意識される格好ではあるが、バンドが拡大傾向に向かっている状況であり、このバンドに沿った形で調整を続けてしまう可能性はある。横ばい推移としても、マイナス2σから放れる動きをみせたいところである。新値足については、終値ベースで辛うじて7/1終値の9191.60円を上回っているため、売り転換は回避。これを終値で割り込んでしまうと、9380円から9800円レベルまでの陽線がダマシとなるため、調整が長引く可能性がある。一目均衡表では遅行スパンが下方転換シグナルを発生させている状態である。9800円レベルを超えられないと上方転換はなく、一方で9500円レベルまでには基準線、転換線、雲下限などの抵抗線が多い。 No.3 by tommy365 2010年8月17日 16時36分35秒 ボトムレンジでの膠着である。下振れは警戒されているが、連日で陽線を形成しているため、押し目買いは意識される。ただ、状況に変化は無く、ボリンジャーバンドの緩やかに拡大するマイナス2σに沿った下げが続いてしまっている。また、終値で9190円を下回ったことによって、新値足は陰転している。3本足が陰転したのではなく、6月末の9380円辺りから7月半ばの9800円近辺で付けた長い陽線を消しており、形としては、この陽線がダマシだったことになる。そうなると、ここからさらに調整トレンドを強めてくることが警戒される。一目均衡表についても、9400-9500円レベルへのリバウンドがあったとしても、テクニカルの範囲内であり、トレンドは転換しない。遅行スパンの下方転換シグナルの反転には9800円突破が条件であり、日柄調整による反転となると、1-2ヶ月先になりそうだ。 No.4 by みちお 2010年8月17日 18時53分25秒
tommy365さん No.5 by tommy365 2010年8月18日 22時31分15秒
>みちおさん No.6 by tommy365 2010年8月19日 18時35分42秒 今日の相場で上向きに変わった5日線をサポートに陽の丸坊主といった強い形状の陽線を引く形となった。ボリンジャーバンドではマイナス1σを突破し、中心線(25日)を意識した格好。一目均衡表では転換線を捉えてきており、次は25日線が位置する基準線レベルへの意識に向かいやすくなる。このレベルまでくると雲下限の9560円レベルまではマドが空いた真空地帯でもあり、すんなりつけてくる可能性はある。ただ、それでも遅行スパンのシグナルは反転しないほか、パラボリック、新値足についても陽転シグナルは出ない。最低でも9800円辺りをクリアできないと、保ち合いレンジを上放れたとの見方にもならず、調整トレンドの中でのリバウンドになる。 No.7 by みちお 2010年8月24日 12時5分11秒
tommy365さん
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